産毛脱毛で効果がある方法って?

足の指毛の産毛の脱毛キャンペーン。処理し忘れて恥ずかしい思い出

れは夏にサッカー観戦に行った時のことです。
あまり人気のないカードだったためか、ゆったりと観戦できました。
場所はゴール裏で、熱心なサポーター集団から離れた席です。
自分の斜め右後ろにはあとから来た女性客2人の話し声がしていました。
会話から母と娘の親子観戦のようでした。
試合は両チームとも決定力に欠け、まったりとした空気感が漂う感じです。
前半はそのまま0対0で終了し、休憩タイムに入りました。
その時です。
私が持ってきたお菓子を出そうとすると、視線の右には素足の両足がデーンと椅子に投げ出されていました。
行儀悪いなぁと思い、斜め右後ろで観戦しているおばさんのほうだなと感じたのです。
なんでおばさんのほうかと思ったかと言うと、両足の素足の指からビッシリと指毛が生えていたからです。
全ての足指にまるで雑草のようでした。
処理ぐらいしなよという感じです。
しかし、初めて後ろを振り返って見てみると、なんと娘さんのほうでした。
見たところ25歳くらいです。
あんなに足の指毛をビッシリ生やした女性を見たのは初めてでとにかくびっくりしました。

少しは気にしてほしい感じですね。

 

>>>足の指毛の脱毛キャンペーンのある脱毛サロンはコチラ

 

 

 

毎年海行く時に、毎回同じ失敗をします。どうにかならないものでしょうか(笑)私は海の近くで育ったということもあり、毎年夏になると海水浴へ行くのですが、毎回毛の処理で失敗をしてしまいます。水着になるので、出る部分の毛はすべて処理するのがエチケットだと思い必ず前日に処理をしていますが、いつも海に行ってから気づくまさかの剃り残し!足の指毛です!出発するまではまったくもって気づきません。海に到着して、その日のためにダイエットもし、毛の処理もし、ウォータープルーフの化粧品でバッチリメイクもした完璧な姿で皆の前に立つのですが、足に毛がいつも残っています。砂に足を埋めるとたまに見え隠れする憎々しい指毛。たぶん自分しか気づいてないとは思いますが、一度気にするとずっと気になってしまいます。だからと言って、指毛は手で抜くと痛いのなんのって。そもそも、指に毛って必要でしょうか。脚もワキも腕も、女性にとってムダ毛というべき部位の毛は生まれた時からないようにして頂きたいものです。

 

 

 

顔の産毛はメイクと一緒に処理すれば手間をかけずに済んだり、背中や胸、脇などは服で隠せたりしますが、どうしても指だけは露出せざるを得ないからです。
とくに、電車のつり革を掴んでいるときに指の毛に気づいてしまって気持ちが沈んでしまうことがあります。
なぜ自分だけこんなに毛が濃いのかと落ち込んだり、もし他人に見られたらどう思われるのだろうと悩んだりします。

 

そして、最近結婚してからは「結婚指輪を見せて」といわれることが多くなりました。
その度に自分の指毛をチェックして、どうしても気になるときには指輪を外して単体で見せることもあります。
本来なら嬉しいことであるはずなのに、指輪を見せてという言葉に怯えるようになってしまいました。
もちろん、きちんと自分なりに処理はしています。
お風呂に入ったときに全身の毛をカミソリで処理しているのですが、なんと翌朝には生えてきてしまうという毛の濃さなのです。
剃っても剃っても生えてくる毛に半ば諦めモードになりつつも、やっぱりどうにかしたいと思ってしまいます。

 

毛がなくなったら「結婚指輪を見せて」という言葉がとても嬉しく感じるようになるのではないかと思うと、本当に指毛とさよならしたい気分です。