首の産毛が濃いので、処理の方法を考えてみた

首の産毛が濃いので、処理の方法を考えてみた

首産毛処理

 

冬はマフラーやタートルネックの洋服でかくれてしまっている首まわりですが、首まわりにも、産毛という名のムダ毛が生えています。細くて薄い毛なので、まじまじと見ない限り、気になることはありませんが、一度気にしてしまうと気になってしまうものです。これから暖かくなり、薄着になって肌を見せる範囲が広がっていく季節には、首まわりのムダ毛にも気を遣いたいものです。普段は、顔の産毛を剃るときに、あごしたから首まわりにかけて、鎖骨のあたりまでかみそりを使って自分で剃っています。細くて薄い産毛といっても、結構な毛量で生えているので、かみそりにムダ毛がごっそりくっついてきて、びっくりします。剃ったあとは、首まわりがさっぱりすっきりとして、うれしいことにお肌のトーンが一段階明るくなります。えりの広い洋服を着る時も安心してお肌を見せられる首まわりになるのですが、この首まわりのムダ毛処理はけっこうめんどうくさいものなのです。そこで、勝負服を着る時や、自分へのごほうびをあげたいときなどに、私は理容室での顔そりをお願いしています。女性理容師さんによるプロの技で、顔から首まわりにかけて、かみそりで丁寧にこまやかにムダ毛を根元から剃って頂いています。プロの技で顔から首まわりまでを剃っていただくと、自分でするときよりも処理後のお肌の色が明るく透き通ったように感じられます。理容室での顔そりを体験して初めて分かったことですが、耳のふちにも産毛は生えているということです。それ以降、自分で処理するときにも、耳のふちまでかみそりを当てるようになりました。耳のふちも首まわりと同様細くて薄い毛なので、見えにくいだけで、実際は思っているよりけっこう生えているものです。

 

最近は、脱毛サロンなどでも、首の毛の処理をしてもらえるところが
増えたようですね。
顔そりのをしてくれる理髪店に行く手間も省けますし
キャンペーンなど利用してみると良いかもしれません。

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